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確かな商品と信頼の施工技術で充実のエクステリアを提供します。

TEL. 042-446-8155

〒204-0012 東京都清瀬市中清戸5-92-15

物置・ガレージ・バイク保管庫(施工例)GARAGE

ご案内

イナバ物置・バイク保管庫・ イナバガレージの当社施工例です。設置場所により施工方法も違いますので、状況別に比較、検討の参考にして下さい。
なるべくお客様にお安くご提供するために、現調費をいただいておりませんので、現調にはお伺いしておりません。
お見積りご希望の場合は現況をお知らせ下さい。(傾斜・土・コンクリート・アスファルト・インターロッキング・石)等。画像も一緒に添付してもらうと助かります。
大型バイク ハーレー ビッグスクーター ジェットスキー スノーモービル 耕運機などの収納保管に最適なバイク保管庫を激安価格で販売 組立 基礎工事 土間工事 施工します。
当店には、よく、バイク保管庫土間タイプは、コンクリート代が高くつくからとバイク保管庫床付タイプを薦められたお客様から見積もり依頼を受けますが、当店では、土間タイプの方が安くなる場合もありますので、大切な愛車の保管には、強度が全然違う土間タイプの見積りをご依頼下さい。
土間コンまで含めた見積もりで当店より20〜30万円位高い提示をされたというお話をよく聞きます。

当社ではガレージ内部のコンクリートの工事依頼をされたお客様には、防湿シートをサービスで施工しています。
工事着工前に[防湿シート]希望とお伝え下さい

木製物置もございます。イナバ物置の他、スタイルコート・ガーデンストア ・ニューコンセプト ・ニューリトリート・タクボ物置、ヨドコウ、ダイケン、どのメーカーでも販売・設置・基礎工事・組立工事・土間コン打設・請け負います。

現在御使用中の古くなった物置や、プレハブ・ウッドデッキの解体 撤去 処分も承ります。
解体費用は目安として、1坪で約9,000円(物置の撤去処分費も含みます)位です。

こちらから、当社イナバ物置専門店 バイク保管庫35%OFFより販売します。
関東地方限定送料無料

※ご購入前にバイク保管庫の設置場所は、シャッターの設置面の左右が、なるべく傾斜の少ない所を
選ぶことをお薦めします。
 シャッターを閉めた時に、シャッターの下に細長い三角の隙間ができる可能性があります。

関東以外の地域の方は送料お見積もりします。

2012年8月に発表された、イナバ物置の大型倉庫なども、35%オフにて、販売しております。
組立て工事も併せてお問い合せ下さい。

■イナバ物置・バイク保管庫■弊社販売施工実績
*累計販売台数 2,300台突破!
*2009年上半期 東京都内販売台数第3位!
*2009年下半期 東京都内販売台数第3位!
*2010年上半期 東京都内販売台数第3位!

*稲葉製作所調べ(小売店1店舗あたりホームセンター除く)

施工例

バイク保管庫+土間コンクリート+施工例

FXN-1726S連棟式

FXN-1726H

FXN-1730H

FXN-2230H

FXN-2230H

FXN-2230HY

ドマールFXN-81HD

FXN-1326H

GR-190HL-2

床付タイプに
防盗バー仕様

防湿シートとメッシュを敷いて
保管庫内土間コン打設前

GR-190HL-2
組立途中、梁、母屋中の様子
図面通り作ると、バイク保管庫
のシャッター柱と基礎の間に
隙間ができてしまいますが、
必ずモルタルで間を埋めて
施工しています。(左画像)

イナバガレージ ブローディアのオーバースライドタイプの画像です。

施工ポイント

バイク保管庫 床付タイプの基礎について (点置き仕様)
バイク保管庫の床付タイプは、普通の物置と同じように、ブロックを横に寝かせて設置します。(画像左)
土の上に設置する時は土を盛ったり、削ったりして水平にします。
アスファルト上やコンクリート上に設置する場合は、モルタルや、厚みの違うブロックなどで、
高さを調整して水平にします。 (画像右)

土の上に床付タイプの設置例
点置き式にて施工

アスファルトの上に床付タイプの
ブロックを点置き式にて施工
※床付タイプのバイク保管庫はカタログ改変より前柱の埋め込みが無くなりました。
 安全にお使い頂く為にも、転倒防止工事もお薦めします。

バイク用スロープ:床付タイプでの入出庫時にご利用ください。何個でも連結可能です。




※バイク用スロープを床付タイプにつける時に、スロープの最大高さ
が150mmなので、コンクリートやアスファルトに設置する場合、
奥から手前に対しての勾配の高さがそのまま段差(入口が高く)になりますので、購入前にご注意下さい。
タイプは、2種類からお選び下さい。

バイク保管庫 土間タイプの基礎について (布基礎仕様)
インターロッキングの上にアンカーを打ち、
ブロックカットで1段基礎の施工の様子。
既存コンクリートの上にアンカーを打ち、
ブロックカットで1段基礎の施工の様子。
土のうえに重量ブロック1段基礎に横筋を入れた、
ベースも、普通のブロック積と同じ仕様です。
この後、内部のコンクリートを打設しました。
ブロックにボルトを埋め込み水切りをナットで固定します。
正面後柱

アスファルト上への施工方法
アスファルト上への施工は、アスファルト上にはアンカーが効かないので、そのままブロックを積んでは強度が保てないので、既存のアスファルトをはつり、(画像下左)通常のブロック工事のようにコンクリートのベースを打ちブロックを並べて基礎を作ります(画像下右)。
そのときブロックには鉄筋を入れ孔にはボルトを埋め込んでおきます。
モルタルが固まってから組立始めます。

転倒防止工事について
土に穴を掘り、バイク保管庫床付タイプ(物置)の四隅にこのような金具をつけて、この後、コンクリートを流し込んで、固定します。
1台 8,400円より(税込み)
アスファルトにアンカーはあまり効果がありませんので、        アスファルトをはつり、左の画像の様に穴を掘りコンクリートで固定します。
コンクリートの上に施工する場合はこのような金具ルーティーアンカー(オールアンカーとも言います)で、固定します。
1台 4,200円より(税込み)